岸井ゆきののプロフィール・経歴まとめ!代表作も紹介

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この記事の内容

岸井ゆきのさんは、NHK大河ドラマ『真田丸』や連続テレビ小説『まんぷく』への出演で知られる女優です。2009年にTBSドラマ『小公女セイラ』でデビューし、2020年には映画『愛がなんだ』で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しました。

この記事では、岸井ゆきのさんのプロフィールと経歴を公式情報をもとにまとめました。

プロフィール

項目 内容
名前 岸井ゆきの(きしい ゆきの)
生年月日 1992年2月11日(34歳・2026年時点)
出身地 神奈川県
血液型 AB型
身長 148.5cm
所属 ユマニテ
デビュー年 2009年

岸井ゆきのの経歴

岸井ゆきのさんは神奈川県秦野市の中学・高校を卒業しています。本人によれば、小学1年生から中学3年生まで器械体操の選手を目指して練習に打ち込んでいたそうです。高校在学中に声をかけられたことがきっかけで芸能事務所を紹介され、2009年にTBSドラマ『小公女セイラ』で女優としてデビューしました。

その後、日本テレビ系ドラマ『Q10』や映画『ランウェイ☆ビート』などに出演。2016年にはNHK大河ドラマ『真田丸』で真田信繁の側室・たか役を演じ、2018年には連続テレビ小説『まんぷく』にも出演しました。2020年には映画『愛がなんだ』で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しています。

岸井ゆきのの代表作・主な活動

  • 2009年:TBSドラマ『小公女セイラ』でデビュー
  • 日本テレビ系ドラマ『Q10』出演
  • 映画『ランウェイ☆ビート』出演
  • 2016年:NHK大河ドラマ『真田丸』出演(たか役)
  • 2018年:NHK連続テレビ小説『まんぷく』出演
  • 2020年:映画『愛がなんだ』で日本アカデミー賞新人俳優賞受賞

よくある質問

Q. 岸井ゆきのさんのデビュー作は?
A. 2009年放送のTBSドラマ『小公女セイラ』です。

Q. 岸井ゆきのさんの代表作は?
A. NHK大河ドラマ『真田丸』(2016年)や連続テレビ小説『まんぷく』(2018年)が代表作として知られています。2020年には映画『愛がなんだ』で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しました。

Q. 岸井ゆきのさんの出身地は?
A. 神奈川県秦野市出身で、地元の中学・高校を卒業しています。

まとめ

岸井ゆきのさんは、2009年のデビュー以降『真田丸』『まんぷく』といったNHKの話題作に出演し、2020年には日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した実力派女優です。

中学時代は器械体操に打ち込んでいたという一面も持ち、確かな演技力で今後もさらなる活躍が期待されます。

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