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ラジエーションハウスの五十嵐唯織と甘春杏はどんな人物?恋愛は?

ラジエーションハウスの五十嵐唯織と甘春杏はどんな人物?恋愛は?


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どうも祐です!

今回の記事では、月9ドラマ『ラジエーションハウス』
その登場人物である「五十嵐唯織」と「甘春杏」についてまとめていきます。

 

フジテレビの月9ドラマとして注目されている『ラジエーションハウス』
主演は俳優の窪田正孝さん、ヒロインには女優の本田翼さんを迎えます。

このふたりが演じる、
「五十嵐唯織」と「甘春杏」はどんな人物なのでしょうか?
そして恋愛への発展はあるのでしょうか?

気になる人物像やふたりの関係を調べてみました。

五十嵐唯織とは?

 

ラジエーションハウスの五十嵐唯織と甘春杏はどんな人物?恋愛は?2

 

五十嵐唯織(いがらし いおり)とは、
物語の主人公であり、天才的な才能と実力を合わせ持つ放射線技師です。
その能力はアメリカの権威ある放射線科医にも認められるほど!

 

しかし、そんな彼の欠点はコミュ障なところ。
さらに人の気持ちが分からないために問題発言をしてしまうことも・・・。

ヒロインの甘春杏(あまかす あん)とは幼馴染の関係。
五十嵐唯織が放射線技師になったのはそんな甘春杏との約束を守るためでした。

 

五十嵐唯織という人物は、
天才肌でコミュ障ということもあり、一見冷たそうなイメージがあります。

でも、放射線技師になった理由が『甘春杏との約束を守るため』
実は強い思いを持っているんです。

幼馴染との約束を守るため!だなんてかっこいいですよね!
物語の中でも、数々の患者の病気の真相を解明する姿はさすがと言わんばかりです。

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甘春杏とは?

 

ラジエーションハウスの五十嵐唯織と甘春杏はどんな人物?恋愛は?3

 

甘春杏(あまかす あん)とは、
物語の舞台である甘春総合病院の放射線科医です。
そして、前院長の娘でもあります。

そんな彼女は、プライドが高く少々高飛車なところも。
医師免許を持たない放射線技師に対しては上から目線で見下しています。
さらに前院長の娘として病院を守るため、患者よりも規律を優先してしまったりもします。

しかし、五十嵐唯織とともに働いていくことで仕事に対しての考え方も変わっていきます。

 

きつそうなイメージですが、言い方を変えればとても真面目な性格ですね!
強気な表面とは逆に内心では自分に自信がありません。

甘春杏は強がっていても本当は繊細なんですね!
いろいろなことを一人で背負い込んでしまう部分もあるようです。
そんな表面と内面とのギャップはとても魅力的だと思います。

はじめは五十嵐唯織が幼馴染だと気付いていませんが、どのタイミングで気付くかはひとつの見どころですね!
そして甘春杏が五十嵐唯織によって少しずつ変わっていく姿は注目です。

五十嵐唯織と甘春杏は恋愛に発展するのか?

 

五十嵐唯織と甘春杏は幼馴染という関係ですが、
五十嵐唯織にとって甘春杏は憧れの存在でありながら初恋の人でもあります。

かつての約束とは、
「唯織は放射線技師になって私のお手伝いをするんだよ」
その約束を守るために五十嵐唯織は放射線技師になったんですね!

物語の序盤では、五十嵐唯織が幼馴染だということに甘春杏は気づきません。
さらにすれ違いもあり、険悪な関係に。

しかし、五十嵐唯織と仕事をしていく中でその関係は少しずつ変化。
放射線技師としてだけでなく、男女としても二人の距離は縮まって行きます。

 

恋愛に発展していく可能性は十分にありそうですね!
ただの幼馴染ではなく初恋の人だったとは・・・。

二人の関係から目が離せそうにありません。

ドラマでは、窪田正孝さんと本田翼さんがこの二人を演じます。
徐々に縮まっていく二人の距離をどう表現するかとても楽しみです。

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

五十嵐唯織は天才的な反面、不器用なところも。
甘春杏は強気でいながら内心は真面目で自分に自信がない性格でした。

どちらも性格の中にギャップがあり魅力的な人物だと思います。

物語のなかで二人の距離が少しずつ縮まっていくので、恋愛に発展する可能性は十分にありそうです。

見どころも満載なお話なので、放送がとても楽しみです!

 

それでは、以上で
ラジエーションハウスの「五十嵐唯織」と「甘春杏」についてのまとめを終わります。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

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